今日は第一の副業で表に出ております。

やっと東京も安定していくらか暖かくなって来た印象でしょうか。

以前もブログで書いたような覚えがあるのですが、

桜(ソメイヨシノ)が満開の中で降る雪

を見てみたいという夢が俺にはございます。

今週の中頃にも真冬が如き寒さの日があって、お山の方では関東でも雪が積もるほどに降ったらしいけれど、

俺が見たい

桜と雪との共演



あんなモノトーンで寒々しい情景でなく、

桜が満開の中、ちょうど風花のように雪がチラチラと舞う光景であり、その夢は今年も儚く散りそうです。

お。巧いな。桜と夢とを掛けたワケだ。

どってことない?(笑)

最近、今の

「どってことない?」

みたいな、

『読者の皆さんに問い掛けるかのような書き方』

を多用しているような気が致します。

寂しいのでしょうか(^_^;)

話し言葉でも同様、同じ表現ばかりが出て来ると書き言葉でも目に付くものですね。←また問い掛けている。

皆さんの学校にも、口調が特徴的で、モノマネのターゲットにされるような先生がいらっしゃったかと存じます。

俺が覚えているのは…

「やっちゃった」

が口癖?の歴史の先生。何でも「やっちゃった」(笑)

「明智光秀が織田信長をやっちゃった」

「連合軍が日本をやっちゃった」

「徳川家康が幕府をやっちゃった」

「坂本龍馬が日本をやっちゃった」

一般的な『やっつけた』っぽい意味のみならず、動詞は何でも「やっちゃった」。具体的に何をどうしたのか良く分からない言葉まで「やっちゃった」で片付けてしまう。

やっぱり良くモノマネされていたっけ。

んで、何のハナシかと問うならば、俺もブログの一つの記事の中で何度も同じ単語を使ったりしがちだなぁ、と。

ハッキリとは書きませんよ。俺が自ずから明らかにすることで、その単語を却って目立たせてしまう懸念がありますから。

とはいえ、使わなくても良いような箇所にさえ、

まるで口癖ならぬ筆癖みたいに

その単語

が出て来る。

当然、この記事の内では一度も使っておりません。

ただ、危ないトコロ……つい使っちゃいそうだったトコロ……はありました(笑)

せっかく好きで続けているブログです。どうせなら文章のマズい部分や悪い癖は少しずつでも直して参りたい。

そもそもの文才がないのは別として(^_^;)

皆さんを作文の練習に付き合わせてしまっているようで、若干の心苦しさはあるものの。

お見苦しい点が少しずつでも減って行くよう、努力したいです(>_<)

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