書き入れ時の忙しさにいささか疲れてしまい、いつもであれば今夜は眠らない日なのだけれど、ちょうど第二の副業の方では時間的な余裕があることもあり、今日は例外的に寝てしまおうかと布団を敷いたのですが、何故か布団へ入るも眠れず。

眠いんですよ。確かに。

されど、布団へ入ると、うとうととはすれ、眠りに落ちることがない。

ぐずぐずぐずぐず、起きているのだか、眠っているのだか、そんな境でぼんやりとしている。

そんな時の人間は

「眠れている自覚がないだけで、えてして眠れているものなのだよ」

みたいなハナシを耳にすることはあるものの、今回のそれに関しては、眠れていなかったのだと思います。

表の通りを走るクルマの音、風で鳴く草木の音、全て把握できるのです。

やはり習慣というのは恐ろしいもので、

『今日は眠らない日』

というのがカラダにしみついてしまっているのでしょうか。

眠れもしないままひたすらゴロゴロしているのも退屈で、やはりいつもの月曜日と変わらないような時間にブログを書いております。

もうここへ至ると眠気も何もあったものではございません。

時間的な余裕があるとはいえ、手を加えるべき仕事がないことはなく、ちょっとお仕事を進めてしまおうかな。

そうしておけば、確かに後は楽になります。

疲れているのに眠れない。

いや、時として、たくさん眠ったにも関わらず、却って疲れるような場合さえございました。

眠る気になれば十何時間でも眠れた若い頃とは勝手が違うのでしょう。

きっと眠るのにも体力が要るのです。

以前にも書きましたかね(^_^;)

何にせよ、眠れないのでは仕方がありません。

仕事しちゃいますね。

頑張るよ(^-^)