だんだん違和感が小さくなってきた。(脳が取り替わった件。ただし波がある)

なんだったのだろう。

やはり春の離人感が引き起こした妄想のたぐいだったのだろうか。

いや、だろうかという書きかたもおかしい。

なにせ

実際に脳が取り替わってしまうこと

などありえないのだから。

離人感や幻聴・幻覚について脳の病院の門を叩いた際、特に脳に異常はなく、医師から心の病気を疑われたものだ。

やはりどこか心が欠けているかもしれない。

ただ、

そのように考えている(感じている)自分はおかしい

という自覚もあるのだ。

自覚もあるのに、その脳が取り替わってしまった違和感と確かさがぬぐいきれない。

それってやっぱりおかしいのかな。

もちろんここ何日かブログで馬鹿なことを取り上げている自覚もあります。

そしてそれを半ば面白がっている自分もいる。

下手にはなったけれど、書くのは楽になったからいいのかな。

なんだかわかんないや。